2009年11月13日金曜日

川崎区準倫理法人会第251回MS報告



11月6日 本日は小峯助産院 院長 小峯 千恵美氏に                  
 「人生のスタートに寄り添う助産師」のテーマで講話をして頂きました。



朝比奈が報告いたします。



役員朝礼

握手の挨拶

進行:木村叔子 幹事

夢かぎりなく斉唱

朝の挨拶:ランジット・カーロン副事務長

辞令交付式 市川幹事 今期よろしくお願いします。

会長挨拶:織戸 克己会長 最近は朝まだ暗く、寒くなってきていよいよ倫理の季節が来たなと感じる。社会状況も暗いが明るい話題もある。メジャーリーグでヤンキースが優勝し松井がMVPを取った。これは努力の賜物であろう。倫理から学び。社会で頑張っている人から学び。より良い人生にしてゆきましょう。

講話:小峯助産院 院長 小峯 千恵美氏                  
 テーマ「人生のスタートに寄り添う助産師」
病院勤務を16年患者にとって役に立つところはどこかと考え、人生のスタートに関わる助産師になろうと決意した。
産婦人科に関わる中で疑問を感じる部分があり、自分の考えるやり方をしたいという思いから助産院を開業した。もう1000人程とり上げました。
赤ちゃんはお母さんのお腹で十月十日かけて生まれてきます。十月十日を組み合わせると朝という字になります。赤ちゃんは朝産まれます。
DNAも脳も一部しか使われていない。眠っている所を覚醒させる生き方をしなければいけない。


記念品贈呈:伊藤 泰子 監査

庄村幹事の押し花作品です

連絡事項:中島 陽一事務長 
本朝の出席は31社32名でした


誓いの言葉:吉田 千恵 幹事

食事の挨拶:佐藤 義浩 幹事


1 件のコメント:

  1.  朝比奈さんありがとう!

     小峰さん言いお話でした。ありがとうございます。

     小峰さんは以前お勤めになっていた高津中央病院で『倫理』のことはふれていたとのことです。

     磯部さんとのつながりが今ここで繋がったことに感慨を覚えます。

     今すぐに成就せずとも社会に微妙な影響を与え、徐々に徐々に繋がっていく活動に感謝です。

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